民宿の女将とえろ電話

ツーショットダイヤルで知り合った女性は、45歳の民宿の女将さんでした。小さな島の民宿に嫁いで、今は女将さんとして民宿を切り盛りしているのです。旦那さんは、漁師で民宿の料理長。つまり、自分たちで採ってきた海産物が自慢の民宿なのです。その民宿に20歳で嫁いだのですが、旦那さんはすでの40歳だったのです。つまり、20歳の年の差のある夫婦です。そう、今旦那さんは65歳です。彼女は、20歳からずっと旦那さん一筋で生活してきました。旦那さんは、体力はあり、エッチはかなり強引な感じとのことでした。

彼女が40歳を過ぎたくらいから、旦那さんの精力は弱まっていったそうです。そのことで欲求不満を感じ始め、自分が旦那さんしか男を知らないことにも不満を持つようになったそうです。そして、月に1度島から買い物のために出た時に、いつしかツーショットダイヤルを利用するようになったのです。そこで私たちは出会いました。

彼女は、とにかく優しいエッチをしたいという思いがすごく伝わってくる女性でした。「全身をゆっくりなめられたい、何度もベッドでいちゃつきながらずっとエッチをしていたい」、そんな理想のエッチを私に話してくるのです。「そんなエッチを僕がしてあげるよ。お姫様みたいにエスコートしてあげる」、私がそういうと、彼女はすぐに会うことを了解しました。

駅で待ち合わせをしてそのままホテルに向かい、彼女の希望通りにゆっくりやさしくエッチをしました。彼女は、すっかり興奮して、メールアドレスを交換して別れました。それから、彼女から頻繁にメールが来るようになり、「今度会ったら、お尻もいじめてほしい」などと、彼女のエッチに対する要望がメールに書かれてくるようにもなりました。1か月に1度、彼女が買い物と称して島から出てくるときに私たちは会います。私が車で迎えに行くのです。彼女の希望で車の中でしたこともあります。彼女は40歳過ぎての初めてのカーエッチに興奮していました。

ある時、2人でホテルにいると、彼女の携帯が鳴りました。なんと、お客さんからのクレームでした。予約の間違いのようです。相手はかなり怒っている様子で、彼女は必死に謝っています。そんな彼女をみて、私は興奮してしまいました。電話する彼女を攻め始めたのです。そして、彼女の下着を脱がすとエッチを始めました。喘ぎ声をこらえて、上ずった声で謝罪する彼女、相手はまさかこちらがエッチの最中だなんて思っていない、そう思うと私の興奮はマックスになりました。彼女は電話を切るまで、ひたすら謝り続け、最後は相手も納得して別の日の予約をとることにしたようです。彼女は電話を切るとその瞬間に大きな叫びとともに昇天しました。なんとも言えない経験でした。

今でも彼女とは続いています。相変わらず、長いしつこいエッチを続けながら。

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