間違い電話で出逢った外人とえろ電話

僕はある週末の夜、自分の部屋に1人でいた。

友達のところへ電話を掛けたはずだった。

それが違った。ある女性に掛けてしまっていたのだ。

その女性は知らない女性だった。

そして、なんと外国人だったのだ。

おぼつかない日本語で僕に言った。

あなたは名前何ですか?僕は電話の声が可愛いかったものだし、時間もあったので、切らずに彼女の問いに答え始めた。

僕は真一郎です。と答えた。

そうすると彼女はまた質問してきた。

何才、真一郎?と。僕は23歳と答えた。

そしてまた質問が続いた。

どこ、住んでる?

東京都、東京タワーが見える場所と答えた。彼女は答えた。いいね。真一郎。

東京タワー綺麗ね。羨ましいね。と答えた。

ああ、綺麗だよ。と答えた。で、今度は僕が彼女に名前を訪ねた。彼女は答えた。

私はキャシー。25歳です。アメリカ人です。日本人のボーイフレンド欲しいね。と答えた。

僕はちょっぴりいやらしい質問を投げかけた。

キャシーは、おっぱい大きいの?と。

キャッシーは言った。いやね。

あなた、スケベね。私、スケベ好き。

私のおっぱい、Fカップ。

おー、いいね。と僕は言った。

続けて質問した。キャシーの髪の色は何色ですか?キャシーは答えた。

ブロンド、綺麗よ。と。

僕はブロンドのキャッシーを想像した。

キャッシーは言った。ブロンド女いいよ。

おっぱいも大きい。セクシーよ。

キャッシーにまた質問んを続けた。

パンティーの色何色?

キャッシーは答えた。レッド。

ローズあるよ。と。

見たい?とキャッシーは僕に言った。

僕は見たい。見せて。と言った。

キャッシーは、言った。今、スカート、あげたよ。

僕は言った。ねえ。おっぱいも見たいな。

見せてよ。電話越しに、キャッシーがボタンを外している音が聞こえた。

キャッシーは言った。真一郎、私、おっぱい、触って。真一郎、おっぱい、揉むよ。

僕はまたキャッシーの姿を想像して、興奮した。

キャッシーは、電話越しにおっぱいを揉んでいた。

あん、あんと喘ぎ始めていた。

気持ちいい。真一郎。もっと。と言った。

僕は言った。おまんこも触らせて。

キャッシーは、オッケー。と答えると、あーん。あーん。気持ちいい。真一郎、指、入れる。プリーズ。と言った。

キャッシーは、電話機を自分の性器に近づけたのであろう。クチュクチュといやらしい音が聞こえてきた。

そして、真一郎、おちんちん、プリーズ。

とキャシーが言ってきた。僕のおちんちんは硬くなっていた。僕は言った。

僕のおちんちん、カチコチだよ。キャッシーに入れるよ。と。

そして、キャシーは、いく。ダメ。いく。

言いながら、喘いだ。

そして、キャッシーは言った。真一郎、会いたいね。と。

そして、この電話の後、僕はキャッシーと直接会った。

僕は、彼女を東京タワーの見える部屋で、抱いた。

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